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40件あります
  • GR Eric Miyashiro Model “Studio M”
    (Silver)
    エリック・ミヤシロモデル
    販売価格:
    ¥46,035(税込)
    ¥41,850(税抜)
    在庫:
    現在全世界でもっとも注目を集めていると言っても過言ではないアメリカのトランペット用マウスピースメーカー、“GR”
    創業者の Gary Radtke(ギャリー・ラドキー)氏をはじめとしたメンバーは物理学や音響学を駆使し、独自のデザイン設計を確立しました。

    マウスピースの良し悪し、楽器・奏者との相性を決定づける要素には、ギャップやスロート、バックボア、リムなど多くの部分のバランスによって決定されていることは言うまでもありません。
    “GR”はそれらのバランスを長年の研究の末、理論的に数値化しています。
    その理論に基づき製造されたマウスピースは音色、響き、レスポンス、イントネーションどれをとっても優れたバランスを誇り、手にしたプレイヤーを期待以上に満足させ続けています。

    “GR社”は世界的なトランペットプレイヤー、 Eric Miyashiro(エリック・ミヤシロ)氏 と2014年からシグネチャーモデルの開発をスタートし、ついに完成しました!

    こちらの“Studio M”はEric Miyashiro(エリック・ミヤシロ)氏のために新たにデザインされたリムに、GRマウスピースの中でもっとも人気の高い“M Cup”“#2バックボア”を組み合わせたマウスピースです。

    リム内径は数値上は.630”(16.00mm)ですが、柔軟性に富んでおり、窮屈な感覚がしません。快適な感触、クリアな発音を実現しています。
    また、“M Cup”と“#2バックボア”の組み合わせは、ジャズ、ポピュラー音楽からシンフォニックまであらゆる演奏スタイルに対応した非常に人気の高いデザイン。
    Eric Miyashiro(エリック・ミヤシロ)氏本人がメインで愛用する“Studio Lead”に比べるとやや深いカップで、セクションワークやソロプレイにもお薦めです。
    リードプレイの時はStudio Lead、コンボの時やサイドを吹く時はこちらの“Studio M”をという使い分けをしても違和感なく移行できます。

    いずれも倍音豊かで存在感のあるサウンドを奏でることができます。
    非常に完成度の高い優れたマウスピースとして自身を持ってお薦めいたします。

    ・Eric Miyashiro Model “Studio M”
    カップ内径:0.630”(16.0mm)
    カップ:M
    バックボア:#2
    銀メッキ仕上げ
    ※ご本人愛用のものに基づいたスペックのマウスピースです。そのためGRの他のモデルに比べて約1mm レシーバーには入らない(ギャップのできる)仕様となります。

    ※製造時期により、モデル名刻印やパッケージが異なる場合がございます。
    ※マウスピースはメッキ検品、店内試奏のため、入荷時に内袋から取り出しています。
     また、店頭でも試奏、販売しているため、若干の試奏痕がある場合がございます。
    ※輸入元・当店の検品基準にもとづき商品の選別はしておりますが、輸入商品につき演奏には支障のない 若干のメッキむらや輸送中についてしまった擦り傷などがある場合がございます。 何とぞ、ご了承ください。


    ■ご購入に関するご案内
    ※こちらの販売価格は、山野楽器 管楽器オンラインショップ(山野楽器ウインドクルー掲載分)のみの販売価格となります。山野楽器各店での取り扱い価格、サービス内容は異なる場合がございます。
    ※こちらの商品は店頭販売もしておりますので、ご注文をいただいた時点で、既に販売済みや商談中になっている場合がございます。店舗でのご試奏やご購入をお考えの方は、事前に在庫の有無をご確認いただけますようお願いいたします。
  • GR Eric Miyashiro Model “Studio Lead”
    (Silver)
    エリック・ミヤシロモデル
    販売価格:
    ¥46,035(税込)
    ¥41,850(税抜)
    在庫:
    商談中または売却済みです。ご予約希望の場合など、詳しくはお問い合わせください。

    GR Eric Miyashiro Model “Studio Lead” について

    現在全世界でもっとも注目を集めていると言っても過言ではないアメリカのトランペット用マウスピースメーカー、“GR”
    創業者の Gary Radtke(ギャリー・ラドキー)氏をはじめとしたメンバーは物理学や音響学を駆使し、独自のデザイン設計を確立しました。

    マウスピースの良し悪し、楽器・奏者との相性を決定づける要素には、ギャップやスロート、バックボア、リムなど多くの部分のバランスによって決定されていることは言うまでもありません。
    “GR”はそれらのバランスを長年の研究の末、理論的に数値化しています。
    その理論に基づき製造されたマウスピースは音色、響き、レスポンス、イントネーションどれをとっても優れたバランスを誇り、手にしたプレイヤーを期待以上に満足させ続けています。

    “GR社”は世界的なトランペットプレイヤー、 Eric Miyashiro(エリック・ミヤシロ)氏 と2014年からシグネチャーモデルの開発をスタートし、ついに完成しました!

    こちらの“Studio Lead”はEric Miyashiro(エリック・ミヤシロ)氏がメインで愛用するマウスピース。
    数値上は内径.630”(16.00mm)ですが、Eric Miyashiro(エリック・ミヤシロ)氏のために新たに設計されたリム形状は柔軟性に富んでおり、窮屈な感覚がしません。快適な感触、クリアな発音を実現しています。
    普段、GRの“64”のリムのマウスピースを演奏される方のもお薦めです。

    カップやバックボアも新たにデザインされ、リードプレイ向きのマウスピースでありながら瞬発力とオープンで幅広い響きを兼ねそなえ、存在感のあるサウンドを奏でることができます。
    非常に完成度の高い優れたマウスピースとして自身を持ってお薦めいたします。
     

    ・Eric Miyashiro Model “Studio Lead”

    • カップ内径:0.630”(16.0mm)
    • バックボア:新開発T76
    • 銀メッキ仕上げ
    ※ご本人愛用のものとまったく同じスペックのマウスピースです。そのためGRの他のモデルに比べて約1mm レシーバーには入らない(ギャップのできる)仕様となります。

    ※製造時期により、モデル名刻印やパッケージが異なる場合がございます。
    ※マウスピースはメッキ検品、店内試奏のため、入荷時に内袋から取り出しています。
     また、店頭でも試奏、販売しているため、若干の試奏痕がある場合がございます。
    ※輸入元・当店の検品基準にもとづき商品の選別はしておりますが、輸入商品につき演奏には支障のない 若干のメッキむらや輸送中についてしまった擦り傷などがある場合がございます。 何とぞ、ご了承ください。

    ■ご購入に関するご案内

    ※こちらの販売価格は、山野楽器 管楽器オンラインショップ(山野楽器ウインドクルー掲載分)のみの販売価格となります。山野楽器各店での取り扱い価格、サービス内容は異なる場合がございます。
    ※こちらの商品は店頭販売もしておりますので、ご注文をいただいた時点で、既に販売済みや商談中になっている場合がございます。店舗でのご試奏やご購入をお考えの方は、事前に在庫の有無をご確認いただけますようお願いいたします。
     
  • GR Eric Miyashiro Model “Laser”
    (Silver)
    2021年新たにラインアップに加わったエリック・ミヤシロモデルのバリエーション
    販売価格:
    ¥46,035(税込)
    ¥41,850(税抜)
    在庫:

    “GR” について

    現在全世界でもっとも注目を集めていると言っても過言ではないアメリカのトランペット用マウスピースメーカー、“GR”
    創業者のGary Radtke(ギャリー・ラドキー)氏をはじめとしたメンバーは物理学や音響学を駆使し、独自のデザイン設計を確立しました。

    マウスピースの良し悪し、楽器・奏者との相性を決定づける要素には、ギャップやスロート、バックボア、リムなど多くの部分のバランスによって決定されていることは言うまでもありません。
    “GR”はそれらのバランスを長年の研究の末、理論的に数値化しています。
    その理論に基づき製造されたマウスピースは音色、響き、レスポンス、イントネーションどれをとっても優れたバランスを誇り、手にしたプレイヤーを期待以上に満足させ続けています。
     

    Eric Miyashiro Model “Laser”について

    2017年より発売を開始し、ハイエンドなシグネチャーモデルのマウスピースとして、圧倒的な評価を集めているEric Miyashiro (エリック・ミヤシロ) モデルに、2021年「Laser(レーザー)」と名付けられた新たなバリエーションが加わりました。

    シグネチャーモデルの開発に成功したEric Miyashiro (エリック・ミヤシロ)氏は、飽くことなくさらなる探究を続けました。メインに愛用する「Studio Lead 」を、より効率よく、明るく、高次倍音を安定させ、反応良く、持久力を高める、というシビアな要望に、GRはカップの角度を今一度見直すべく再計算。
    カップの深さや容積を浅く少なくするのではなく、カップの角度(GR での「アルファアングル」および「ベータアングル」)を調整することで音波の跳ね返る効率が変わるように、新たなカップ形状を設計しました。

    ※上記図の赤線の部分がアルファアングル、ベータアングル

    マウスピースの中への唇の入り具合も考慮されており、自然により効率よく吹くことが可能になったといいます。
    ビッバグンドのサックスセクションに負けないようなマウスピースを…というエリック氏が求めたテーマも見事にクリアしたこちらのモデルは「Laser(レーザー) 」と名付けられました。
    (試作時には"Sax Killer"という刺激的なニックネームも付けられたそうです。)
     

    「Laser 」と「Studio Lead 」の違い

    「Laser」と「Studio Lead」ではカップの形状に違いがあります。
    リムはこれまでと基本的には変わりなく、バックボアはEric Miyashiro (エリック・ミヤシロ)モデル専用の「T76S 」が採用されています。
    「Laser」は「Studio Lead 」の改良ではなく、バリエーションとしての位置付けになります。

    実際にEric Miyashiro (エリック・ミヤシロ)氏はスタジオでは「Laser 」を、バンドのフロントソロでは「Studio Lead 」を使用しており、日々の仕事の内容や調子によって使い分けています。
    なお、プロトタイプには4種が存在し、3番目の仕様が採用されたため、「Laser」のボディには「3 」の刻印があります(他の3種は試作のみ) 。
     

    仕様

    ・Eric Miyashiro Model “Laser”
    カップ内径:0.630”(16.0mm)
    バックボア:T76S
    銀メッキ仕上げ
    ※ご本人愛用のものとまったく同じスペックのマウスピースです。そのためGRの他のモデルに比べて約1mm レシーバーには入らない(ギャップのできる)仕様となります。
     

    ■ご購入に関するご案内

    ※仕様、外観および価格は予告無く変更される場合がございます。
    ※製造時期により、モデル名刻印やパッケージが異なる場合がございます。
    ※マウスピースはメッキ検品、店内試奏のため、入荷時に内袋から取り出しています。
    また、店頭でも試奏、販売しているため、若干の試奏痕がある場合がございます。
    ※輸入商品につき、多少の傷や打痕、メッキムラなどがある場合がございます。
    ※掲載商品の写真は、なるべく実物に近い色を再現しておりますが、ご覧のモニターの違いなどにより、色合いが若干異なる場合がございます。
    ※輸入品につき、また店内試奏時の出し入れのため、パッケージに輸送中のダメージがある場合がございます。
    ※店舗でのご試奏やご購入をお考えの方は、事前に在庫の有無をご確認いただけますようお願いいたします。
    また、ご試奏の際は必ずご自身の楽器をお持ちください。
    ※こちらの販売価格は、山野楽器 管楽器オンラインショップ(山野楽器ウインドクルー掲載分)のみの販売価格となります。山野楽器各店での取り扱い価格、サービス内容は異なる場合がございます。
    ※こちらの商品は店頭販売もしておりますので、ご注文をいただいた時点で、既に販売済みや商談中になっている場合がございます。店舗でのご試奏やご購入をお考えの方は、事前に在庫の有無をご確認いただけますようお願いいたします。
  • Jun's Renaissance Brassworks Giga Master JRB 2-1 H.T.
    (Gold)
    職人自らの経験と独自の発想のもと製作されるハンドメイドマウスピース
    販売価格:
    ¥49,500(税込)
    ¥45,000(税抜)
    在庫:

    Jun’s Renaissance Brassworks(ジュンズ・ルネッサンス・ブラスワークス) Giga Master(ギガ・マスター)について

    国内外問わず、話題沸騰の“Jun’s Renaissance Brassworks(ジュンズ・ルネッサンス・ブラスワークス)”
    プロの演奏家としての経験も豊富な池辺純氏により、自らに経験と独自の発想のもと製作されています。
    リム、カップ、バックボアの形状、マウスピース自体の肉厚を綿密に計算し、削り出したこのマウスピースは口当たり、吹奏感、ピッチセンター、楽器の鳴り、どれをとっても最高峰です。

    その“Jun’s Renaissance Brassworks(ジュンズ・ルネッサンス・ブラスワークス)”のマウスピースの中でも一際存在感をあらわすマウスピース。
    その名も“Giga Master(ギガ・マスター)”。
    外形状は従来のSympony Master(シンフォニー・マスター)シリーズやResonan Sutra(レゾナン・スートラ)シリーズと同じ“Giga Tone(ギガ・トーン)”外形ですが、バックボアが今までのものとは異なります。
    b過去のシリーズはマウント・ヴァーノン時代やエルクハート時代のBACHのバックボアをベースに池辺氏の経験とアイデアを盛り込んで製作されていましたが、今回の“Giga Master(ギガマスター)”はまったくのオリジナルです。

    熱処理をほどこし、素材の分子構造に変化を与えています。一般的なマウスピースとまったく異なった倍音係数を持っています。
    そして、全体がヘアライン加工され、見た目のインパクトも大きいですが、程よいグリップ感を生み出し、安定した演奏感覚を実現しています。
    シンフォニックで密度のある響きでありながら、音飛びが非常に良く、バランスのとれたマウスピースです。
    重量感のあるマウスピースは単色傾向になり、音のプロジェクションに指針が傾きすぎているものが多いですが、“Jun’s Renaissance Brassworks(ジュンズ・ルネッサンス・ブラスワークス)”のマウスピースは、さまざまな演奏形態のアンサンブルの中で自然にとけこみ、ここぞという時には抜けるサウンド、包みこむような温かさから氷点下を思わせる冷たさまで、自由な音楽表現を可能にします。
    新たなマウスピースの選択肢として自信を持っておすすめいたします。

     

    「JRB 2-1について」(製作者池辺純氏のコメント)

    セミフラットリムではあるものの“JRB 3-1”に比べて比較的フラットにし、口径が大きめのマウスピースに有りがちな捕らえ所の無い拡散タイプのサウンドをコンパクトにまとまりのあるものにできるようにしました。
    口径が“JRB 3-1”に比べて半段階から1段階大きくなるように造ってあります。
    1-1/2Cでちょっと窮屈に感じている方、1-1/4Cの口径が好きだが口径の移行ができずに何となくモヤモヤしている方、リフレッシュしたい方にお薦めです。※
    ※「2-1」サイズに関して、発売当初上記のようなサイズ表現の案内がございましたが、普段「1-1/2C」~「3C」サイズをご使用の方が選ばれることも多いです。

     

    ご購入に関するご案内


    ※仕様、外観および価格は予告無く変更される場合がございます。
    ※手工業的に製作されているため、演奏感覚的に影響のない小さな傷などがリムなどにもある場合がございます。また、演奏には支障のない若干のメッキむらがある場合がございます。
    ※こちらのマウスピースには製品用のポーチや化粧箱はございません。
    ※製造時期により、モデル名刻印などが異なる場合がございます。
    ※マウスピースは店頭でも販売しているため、多少の試奏痕がある場合がございます。
     何とぞ、ご了承ください。
    ※掲載商品の写真は、なるべく実物に近い色を再現しておりますが、ご覧のモニターの違いなどにより、
    色彩が若干異なる場合がございます。

    ※こちらの販売価格は、山野楽器 管楽器オンラインショップ(ウインドクルー掲載分)のみの販売価格となります。山野楽器各店での取り扱い価格、サービス内容は異なる場合がございます。
    ※こちらの商品は店頭販売もしておりますので、ご注文をいただいた時点で、既に販売済みや商談中になっている場合がございます。店舗でのご試奏やご購入をお考えの方は、事前に在庫の有無をご確認いただけますようお願いいたします。
40件あります